■外観完成予想図

京の文化的景観を内包する、主峰・如意ヶ岳に表す大の字を臨む邸。

平安時代は院政の舞台として。貴族の別荘や六勝寺などが建立された歴史。明治には琵琶湖疏水の開削、蹴上での水力発電により、京都の近代化を支えた場所。左京区岡崎地区を中心とする「京都岡崎の文化的景観」。このほど日本の重要文化的景観に推薦されました。いつまでも生活に根づく生きた情景の中枢に、『ザ・京都レジデンス 岡崎 神宮』は誕生するのです。

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※掲載の外観完成予想図は、現地周辺写真(平成27年3月撮影)に、外観完成予想図を合成・CG処理したもので実際とは異なります。尚、周辺の景観・環境等は将来変わる場合がございます。